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【CODE:DD/Act 0】 《M61 バルカン》

M61バルカン
M61 バルカン

本作ではアパッチから取り外して点検していた、という設定。

戦車の装甲を薄い段ボールのように貫き、ボロボロにする破壊力がある。

弱点は『発射時間が短い』事。10秒から20秒で弾が尽きる。

それでも海戦、空戦の主力(準?)兵器である。
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コメント
15:Re: タイトルなし by Nobuyuki Takezawa on 2016/12/30 at 01:11:41 (コメント編集)

コメントありがとうございます。全く同感です。『銃器で空中戦の時代』は終わったと思います。ジェット戦闘機の開発された当時は(ファントムの初期型等)まだミサイルが貧弱で、不発も多く、命中精度も低かったので銃器を搭載する必要性があったようです。それが電子機器の発達でミサイルの有用性が高まり、『機銃でドッグファイト』をする以前にどちらかがミサイルで撃ち落とされていると思います。残るのは『対地攻撃(地上制圧)』と『艦対空(ミサイル迎撃用)』だと思いますが、クラスター爆弾や光学兵器(SFチックですが)に取って代わられると予測しています。…兵器に人道も非人道も無いと思いますけど、クラスター爆弾や劣化ウラン弾は目的以上の被害を及ぼしますので完全に禁止して欲しいと思ってます。

14: by sado jo on 2016/12/28 at 15:59:00 (コメント編集)

銃火器はもはや空中戦には使用できないと思います…と言うか空中戦そのものが消滅しつつあります。
ロシアや中国の第五世代戦闘機は、未だに空中戦仕様に作られていますが(現に米軍機や艦船に接近して模擬演習をしている)アメリカのF-35の仕様はすでに空中戦を捨てています。多分、有視界戦闘においてはロシア機や中国機には勝てません。
だが視界外遠距離戦闘(電子戦)では圧倒的に強いでしょう…この戦闘機は戦闘機と言う発想を超えて「空中ミサイル発射台」になります。とうとう華やかな戦闘機の時代は終わりを告げた様ですね(笑)

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