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Nobuyuki Takezawa

Author:Nobuyuki Takezawa
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やっと『なろう』で活動開始

当ブログ連載小説の『サードライン』を『小説家になろう』のサイトで再び連載開始。その為に、Twitterのアカウント名も『小説家になろうになってみた』と変更した。

このサイトに投稿する意味って何なんだろう? と昔から思っていた。趣味だったら別に何も思わないし、何か発言する事も無いのだが、なろうと言う事は『プロになる』としか私は考えられないので、どうしてとっととプロにならないのか不思議だった。

昔は紙の本の出版社の賞とか取って小説家になるのが普通だったけど、電子書籍を発行すればもうプロなので、投稿サイトに延々と書く意味がさっぱり分からない。

面白い小説を書いてKindle本小説家になればいいのに。週末だけ書いても数年もしたら何十冊も発行出来るぞ。

余程小説家になってはいけない理由があるのだろうなあ。なると幽霊が出るとか。…違うか。違うな。

では何故小説家にならないのだろう? なって『小説家』と名乗れば良いのに。

でもなんとなく分かって来た。以下その推測。

1・なろうで他人からの反応を見ている人が多いように思う。

2・紙の本を出してないので編集さんから直接指導を受けていないから自信が持てないようにも思える。

3・なろうで腕を磨いて、将来本気で目指す、と思っている。

4・あくまで趣味で書いている。

ふむ。私はなろうと思った事が無いので、これぐらいしか推測出来ない。中学生の頃から「あ、俺って小説家なんだ」と自覚していたからなあ。マジで(今度『中高生の頃に書いた小説』というのを発行する予定)。

それはさておき、仲良く話が出来るなろうの方と知り合えたので、この辺りが魅力かも知れないと感じている。友達いっぱい出来たらいいなあ。

おっと、批判は絶対しませんのでご安心を(私の批判なんてあんまり意味無いと思うけど)。その為に『なってみた』と名乗っているのでございます。よろしくニャー。
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