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Nobuyuki Takezawa

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7・fireで確認

Kindle本の作者、発行者が専用端末を持っていないと『確認作業』が出来ないので、

出来れば持っていた方が良いでしょう。

趣味でmobiファイルを配布している場合は特に必要はありません。

各種スマホやタブレット端末でも確認出来ます(と思います。持ってないのですみません)。

私が使っているfire端末は『firehdx8.9』と『fireタブレット』の二種類です。

前者は高速表示能力(CPUの能力が高い)と大きな画面が特徴です。私が使っているのは16Gのストレージがあるタイプです。

特徴は『値段が高い(4万円ほどします)』と『アクセサリー類も高い(専用カバーが9千円。これはキーボードでした)』

後者は、amazonプライム会員になると4980円で購入出来る小型のタブレットです。

特徴は『やや通信速度か遅い』と『SDカードが使えるので、最大128Gの容量アップが可能』と『コンパクトで持ち運びに便利』

こんな感じです。HDX8.9は在庫切れ状態(2016/08/23現在)で、同様に他のHDXシリーズも在庫がありません。

HDXよりHDに重点を置いた販売戦略が展開されるのでしょうか?

Kindle本読書に限れば、Kindle端末の方が読みやすいそうです。これまた持ってないので分かりませんが。

でもKindle端末はモノクロですので表紙カラーの確認作業に限っては使えませんのでご注意を。

この確認作業をすると、本文の誤字脱字助詞の連続、などが発見しやすくなります。

文字を見やすく出来るからだと思います。

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