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Nobuyuki Takezawa

Author:Nobuyuki Takezawa
電子書籍のトビラへようこそ!

当ブログでは、私の発行済みの電子書籍を紹介をしております。また、楽しんで頂けるようエンターテインメントブログを目指しています。ごゆっくりお楽しみ下さい。

※プレビュー画像はかなり美化しております。こんなに若くありませんしm(_ _)m でも、カラオケ好きなのでマイクを持たせました※

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2017年01月のエントリー一覧

  • お詫びとフォーマット修正のお知らせ。

    すまかー! 時間が掛かりすぎてすまかー! おいどん、猛烈に反省しとるばってん、許してつかーさい!約400字1シーン小説というフォーマットを考案したのはいいけど、とんでもなく難航する結果となりました。原因は『1シーンの中でオチを付けるか、またはオチに近い文章を用意しなくてはならない』と気づき、これは私の力量を越えていると分かりました。…最初から分かってろよ、と自分で突っ込んでます。で、予定は100話...

  • サードライン

    【本文抜粋】 その時だった。くぐもった、押し殺したような声が聞こえた。ガラの悪い関西弁で罵る声もする。笑い声や話し声も聞こえる。それらの声は、街灯の少ない暗い道路の先から聞こえて来るようだった。 ドスッ、と布に包まれた肉を殴る音がして、黒館はママチャリを置いて歩き出した。少し行くと、黄色い柵のある公園の出入口があった。 あまり広くない公園の中で、数人の高校生ぐらいの年齢の連中が集まっている。小太り...

  • 新刊情報

    新刊情報だよ~ん♪うむ。校正で読み直したけどやっぱ面白い。なんて作者が言うか? と思われるかも知れないけど、面白いものは面白いんだもん。黒館は『アルバイターK』の後半にも出て来るし、本書の設定は『蒼ざめる時』に受け継がれているので一読をオススメします。...

  • 『小説を書こう!』カテゴリ削除の訳。

    誰でも簡単に小説が書けるようにと思って『小説を書こう!』というカテゴリを作ったんだけど削除しました。『面白い小説の書き方』と、本ブログの記事『Kindle本の作り方』を読み直して、我ながら「くどい!」と思ったのがその理由です。単純明快な内容だし、あくまでプロとしての見方なので「押し付けになるかなあ」とも思いました。内容を箇条書きにすると、・エンディングシーンから書く(感動のラストシーンを設定する)。・小...

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